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現在「艦これ」運営鎮守府では、
本年の秋イベント2016:期間限定海域【発令!「艦隊作戦第三法」】の実装準備を進めています。
同秋イベは、全ての準備が整えば、次回【11/18(金)】に予定している
「艦これ」稼働全サーバ群メンテナンス&アップデート完了を以て、作戦開始です!




4月18日06:30、「第二十三日東丸」から『空母2隻を含む機動部隊発見』という通報を受けた日本軍は
警戒を厳とする。しかし日本海軍は、アメリカ軍の攻撃は航続距離の短い艦載機によるものと判断し、
米軍機の発進・空襲は早朝(4月19日)と推測した。
そこで連合艦隊は「対米国艦隊作戦第三法」を下令し、
第二艦隊司令長官近藤信竹海軍中将(旗艦「愛宕」)の第二艦隊に米機動部隊の捕捉・撃滅を命じる。
横須賀にいた空母「祥鳳」、高雄型重巡洋艦2隻(愛宕、高雄)、水上機母艦「瑞穂」、
第4駆逐隊の陽炎型駆逐艦2隻(嵐、野分)に加え、
三河湾にいた重巡洋艦「摩耶」(第四戦隊)、瀬戸内海にいた妙高型重巡洋艦2隻(羽黒、妙高)、
川内型軽巡洋艦2番艦「神通」(第二水雷戦隊旗艦)、
日本に帰投中の重巡洋艦「鳥海」が米艦隊迎撃任務にあたることになった。
同時に第二六航空戦隊も戦闘準備を整えつつ、哨戒機を発進させた。
当時無敵を誇った南雲忠一中将指揮の南雲機動部隊は
インド洋で行われたセイロン沖海戦から日本への帰路についており、台湾近海を航行中だった。
第二航空戦隊(司令官山口多聞少将)に属する空母2隻(蒼龍、飛龍)にも迎撃命令が下ったが、
関東沖合の米機動部隊を捕捉するには距離が遠すぎた

ドーリットル空襲 - wikipedia -



かなり鍵となる艦が出てきましたね

追記:コメントにてご指摘ありがとうございます。訂正しました